忍者ブログ
リンク
最新CM
[10/10 管理人]
[10/05 内藤ホライゾン]
[08/04 管理人]
[07/30 TANO]
[09/23 (́◉◞౪◟◉)]
[04/16 内藤ホライゾン]
[04/15 管理人]
[04/08 内藤ホライゾン]
[04/07 管理人]
[04/04 内藤ホライゾン]
カテゴリ別
ブログ内検索
プロフィール
HN:
腹痛
性別:
男性
自己紹介:
ハンドルネームをテキトーに使い過ぎてわけわかんなくなってきました。
一番知名度が高く分かりやすいであろう「腹痛」で今後はいきたいと思います。
QRコード
アクセスカウンター
アクセスカウンター
アクセスカウンター
夏嫌い夏嫌い夏嫌い夏嫌い夏嫌い
1   2   ≫
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

101
MOD製作法⑧
Trackback() Comment(12)
うふぅ.....学際が終わったのでこれから頑張ります。


⑧立体的にする。

本体を選択し、「設定」を押して「オブジェクト設定」を開きます。

「ミラーリング」を「左右を接続した鏡面」に設定します。
20.JPG








「編集」を開き、「現在のオブジェクトを選択」を押します。
21.JPG








「移動」を押してオブジェクトを移動させます。

銃身と比較しながら慎重に移動させます。
22.JPG


<とりあえず4移動させてみました。





「編集」を開き、「全てを非選択」を押します。

グリップの淵等、角を取る必要がある箇所をマイナス方向に移動させます。
23.JPG








「トリガー」「トリガーガード」「照星根元」「照門根元」も同様に面を移動させて立体的にさせます。
24.JPG










この回、凄く分かりにくいと我ながら思う。端折り過ぎたかな。続く。
PR
99
MOD製作法⑦
Trackback() Comment(18)
このシリーズ完結できるのかな.....


⑦銃身を作る。

「オブジェクトパネル」を開き、「削除」を押して、

最初に作成した正方形の平面以外のオブジェクトを削除します。

「マッピング」を開き、更に「詳細設定」を開きます。

「バンク」の角度を-90.0°にします。
13.JPG
>⑥で保存したから安心して「2d」以外のオブジェクトを削除♪

>「バンク」を-90.0°にすると銃は上を向きます。





「基本図形」を開き、円柱を選択します。

正方形の平面に沿って銃身を作成します。
14.JPG



>先端は正確に、付け根は適当に長さをとります。





「削除」を押して、正方形の平面を削除します。

「オブジェクトパネル」を開き、「設定」で名前を変えます。

この銃身のみのデータを「名前を付けて保存」しておきます。

「上書き保存」しないで下さい。
15.JPG

<「銃身」という名前に変えました。








⑥で保存したデータを開きます。

「ファイル」を開き、更に「オブジェクトの挿入」から、

先ほどの銃身のみのデータを挿入します。
16.JPG







「オブジェクトパネル」を開き、銃身のオブジェクトを選択します。

「編集」を開き、「現在のオブジェクトを選択」を押します。
17.JPG







「回転」を開き、更に「数値設定」を開きます。

「回転角」を-90.0°、「中心位置」をXYZ全て0.0°にします。
18.JPG








見事、銃身があるべき位置に移動します。
19.JPG











次回、ついに立体的になる.....??.....続く.....
98
MOD製作法⑥
Trackback() Comment(20)
なんかこの記事って初心者の役には立ててない気がしてきた.....。

我ながら分かりにくいと思うんだもの。


⑥シルエットを作る。

「オブジェクトパネル」を開き、「新規」で「obj2」を作成します。

「F1」を押して平面を垂直にします。

「面の生成」を押します。
10.JPG







銃の形に沿って面を作成していきます。

銃身やストックの柄等の円柱の部分、照門照星やストック等の左右に別れている部分、

更にトリガーやトリガーガードと弾装は、作成しません。

ちなみにストックは今回は省略します。
11.JPG







「オブジェクトパネル」を開き、「obj3」を作成します。

ちなみに今後もパーツ毎にオブジェクトを作成して区別します。

モデルは青く選択されているオブジェクトに割り振られます。

「設定」を押して任意の名前を付けると、どのパーツなのか分かりやすいです。

その要領で以下のように面を作りました。
12.JPG







平面を作る際はこまめに「F1」を押して視点を垂直に保ちます。

ズレると後々面倒です。

ここまでできたら一度保存しておきます。




平面のみながら、やっとモデリングらしくなりかけたところで.....っづく.....
97
MOD製作法④、⑤
Trackback() Comment(8)
ステン好き過ぎ他の銃への関心がアレな管理人.....乱心モード継続中。

さぁ、いよいよメタセコです。


④「MQO」テクスチャを選択する。

MQOを開きます。

「材質パネル」を開きます。
02.JPG






「新規」で「mat1」を作ります。

「設定」で「材質設定」を開きます。

「マッピング方式」を「平面」にします。

「模様」でテクスチャを選択します。
03.JPG







⑤テクスチャを貼る。


「基本図形」を開きます。

平面の絵を選択し、「詳細設定」を開きます。

「YZ」を選択し、平面を作成します。
04.JPG







一旦MQOから目を離してテクスチャの寸法を確認します。
05.JPG



<この場合650*230だね。





「マッピング」を開き、詳細設定を開く。

「X」、「Y」の「大きさ」の値を設定します。

それぞれの値はテクスチャの寸法との「X:Y=横:縦」の比率を保ち、尚且つ100は超えないようにします。

「ヘッド」の値を90.0°にします。
07.JPG


<この場合0.15倍して「97.5」、「34.5」にしました。




キーボードの「F1」を押すと、モデルをまっすぐ見られます。

表示されてる平面にキレイな画像が収まっていれば成功です。

before
08.JPG




<何コレ怖い




after
09.JPG




<三つも見えてるけど、真ん中の一つがキレイなら良し。






端っこに銃身やストックの一部が見えてるだけでなく、

上下にも半端な銃が見えています。

しかし真ん中の銃に歪みが無く、全体が正常に表示されていれば大丈夫です。




実際は簡単な作業のはずなのに、文章にするとやたら難しく見えてしまう。

モデリングらしいことは未だ行わず.....続く.....
96
MOD製作法①~③
Trackback() Comment(5)
モチベーションがアレだし変わったことしてみます。

とにかく簡単、大雑把に説明します。


①作りたい銃を決める。


アサルトライフル、サブマシンガン、ショットガンがオススメです。

「KEDR」というサブマシンガンを例にします。



②画像を集める。

いきなりテクスチャを自作するのは難しいので、銃が真横から写っている画像を探しましょう。

これをテクスチャに使うことにします。
06.jpg



真横からの画像以外にも、銃の形状を把握できる画像は片っ端から保存します。

専用のフォルダを新しく作ることをオススメします。

(例、「KEDR」というフォルダを作りました。)

01.JPG



<google画像検索は便利だね。






③フリーソフト、メタセコイアを入手する。

有料版と無料版がありますが、無料版で大丈夫です。

ダウンロードは
こちら

とりあえずインストールします。

尚、これ以降メタセコイアを「MQO」と表記します。





全然役立たない情報を晒しただけなので.....つづく.....
忍者ブログ [PR]

Icon by irusu